東京、神奈川、千葉、埼玉など首都圏の新築マンションの分譲を中心とする総合デベロッパー 日神不動産株式会社<企業サイト>

東京、神奈川、千葉、埼玉など首都圏の新築マンションの分譲を中心とする
総合デベロッパー 日神不動産株式会社<企業サイト>

日神不動産

新規事業

不動産証券化事業

当社グループは、首都圏を中心としたリート事業を強化しており、連結子会社である「日神不動産投資顧問株式会社」が投資法人の資産運用会社として事業展開を行う予定です。
同じく連結子会社である「日神アセットマネジメント株式会社」は、主に当該投資法人またはそれ以外の投資家様への物件供給を行う事を目的として、賃貸マンションの開発を行う特別目的会社(SPC)のアセットマネジメント業務または機関運営業務を行っております。

●賃貸マンション事例

  • 不動産証券化事業 日神不動産

    N-stage sagamino

  • 不動産証券化事業 日神不動産

    N-stage Minamihatogaya

太陽光発電事業

企業が持続的に発展し続けていくためには、環境や社会との結びつきを強め、ともに支えあっていく「企業市民」としてのあり方を見つめなければならないと考えます。そこで、当グループ会社の遊休地を有効活用し、 「再生エネルギー固定価格買取制度(※1)」を利用して太陽光発電事業を展開しております。年間発電量は一般家庭およそ1 2 0世帯分にあたる4 4 6,5 8 2kWh(※2)、CO2削減量は年間1 4 0t(※3)を想定し、発電を開始しております。

太陽光発電事業 日神不動産

※1経済産業省のもとで2012年7月に開始され、再生可能エネルギー(太陽光、風力、水力、地熱、バイオマス)を用いて発電された電気を一定価格で電気事業者が買い取ることを義務付けた制度。
電気事業者への電力供給開始から20年間の固定買取価格:36円/kW(含消費税)

※2計算根拠は電気事業連合会出典:3,600kWh/年/世帯を参照

※3発電電力量1kWhあたり314.5g-CO2として算出

リノベーション事業

日神管財は、住宅のサブリース事業を展開。リノベーション事業の新たな展開を推進
グループ企業の日神管財では、住宅のサブリース事業を展開しています。空き部屋を持つ大家さんにリノベーションなどを提案、自社のリフォーム部門で賃貸する部屋を改装、その部屋を大家さんから借りてユーザーに貸すシステムで、改装と転貸を同時に行う事業です。対象となる部屋は大家さんから1年単位で1戸から借り上げます。直接賃貸に出すほか、月極め賃貸マンションを手掛ける法人にも貸し出します。リノベーションによって、貸し出す部屋の価値向上も図られ、リフォーム投資に対する大家さんの不安を和らげるメリットもあります。 また、同社では、買取物件の再販も手掛けており、今後増加する中古マンション市場への邁進が期待されます。

木目調の重圧感から白を基調としたスッキリとしたキッチンに
壁に囲まれたキッチンをアイランド型にし開放感をアピール
床と壁のつなぎ目部分を一体化して造るシステムバスは、
防水性が高い為水漏れの心配がほとんどありません。